和歌山県小5殺害事件の犯人と被害者の名前占い

丘の画像

先週の事件だけど、
和歌山県紀の川市後田で紀の川市立名手小学校5年の男子

児童・森田都史くん(11才)が殺害されました。

殺人の容疑で逮捕されたのは、
事件現場のすぐ近くで紀の川市後田に住む無職の男性

中村桜洲容疑者(22歳)です。
なかむら おうしゅうと読みます。

お二人の名前を鑑定してみたところ

*********

被害者:森田都史
12.5.16.5 で総合運38、人格21、外格17、
地格21で、特に悪いところは一見すぐに見当たりません。

これが普通の姓名判断ですが。

よく確認すると、人格21で外格17で、剋となっています。

また、この子の名前の格を見ると、
すべて木格と金格でできていました。
*********

生年月日によっては、足りない五行があるように思いますが
誕生日不明なので、調べることができません。


一方、犯人の名前:中村桜洲

4.7.21.10で、総合運42、人格28、外格14、
地格31で、良いところがありませんね。

総合運は成長した大人にはっきり表れるのですが、
42では、良い人生は送れない可能性高いです。

簡単に言うと、いろいろ興味があって、
ある程度器用にこなすのだけど
尻すぼみで最終的に達成できない人生です。

熱しやすく冷めやすい、気が弱くいつも心が不安定になりがちです。

また、人格が28で波乱と突発的な一面があり、
トラブルになりやすいとことがあるうえに、
外格が14で人格と剋になっているため、仕事が長続きできない運です。

友だちもできず、良い人が集まらず、孤立します。

また、この人の辛いところが
人生の節目節目に常に大きな苦労がつきまといます。

10代から20代になるにかけて、大きな障害、
そして次の中年期に入るときも障害が待っています。

生年月日がわかったので、みたところ、
水の気がありませんでした。

男性的な物事に弱く性欲も弱いので、
女性に特別な感心を示しません。

耳の器官が弱いようなので、自律神経系に
もしかしたら障害があるということも考えられますね。

どちらにしても、
中村桜洲と被害者の森田都史君は、
人格が21と28で、剋しています。

いくら年齢が一回り違うといっても、
剋する相手とは敵対しがちなんですね。

まして、中村は幼い頃から、親はしっかりしていたのですが、
本人は10代までずっと辛い生活だったので、
森田君に逆恨みを持っていたとも考えられますね。


*************


全ては名前のチカラで回るのではないけど、
名前が引き金になり他の悪運を助長させることもあるんです。

やすやすと名前をつけるのは、
良くありません。

また、気づいた時がチャンス。

名前を少しだけ変えて
自分の運をあげることできます。







関連記事

ページ上部へ戻る