北斗晶さんが乳がんで全摘出手術:占ってみた

乳がん検診

元女子プロレスラーで人気タレントであった北斗晶(48)さん。
おしどり夫婦として佐々木健之助さんと仲睦まじい姿が印象的で、憧れている人も多かったでしょう。


子供さんもいるし、健康的な食生活を送っているイメージしかないのに、乳がんが発症って、私もニュースを聞いたときはすごく意外でした。
お名前と生年月日を見てみることに


北斗晶(ほくと あきら) 昭和42年7月13日生まれ
六白金星(土)月命:火、土  画数:5.4.12  天格9.人格16.地格13.外格6.総格21

運気は、悪い時期に入っていて、54歳まで、運気が上向きにならないので、それまでが踏ん張り時。

でも、この格なら、確かに偏りが多いけど、それほど心配ないかもしれない、って正直思いました。


本名は、佐々木久子さんです。


こちらの画数は、7.7.4.3.3.で総格24と金運あり、実業家として花開きますが他の格が良くないですね。

人格7、外格17で同格で、突然の事故運あり。
五行を見ると木と水の星が一つもないことになるため、は、家庭を意味しますが、婦人科系の病につながりやすいのです。


また、土と金が多く、になりやすく血液の流れを悪くします。

つまり、ご本人が本名のほうを信じているとすると、そちらの運も強くでるので、癌の改善は難しいという判断にもなってしまいますが・・・・


さらに、四柱推命でもともとの命式や運の流れもみてみたのですが、

生まれた年が丁未、月が丁未、日干が戊寅、で印綬-印綬の並びです。現在の大運が壬子で、偏財-偏財なので悪くないのですが、2015年の流年は乙未で未が3つもでてきました。もともと土が多く、癌の傾向がある中、水の気がない北斗さん、大運に水の気が来ているものの、十二運が「胎」となり、荒れぎみです。今年は丙申ですが、精神的にダメージがきている様子です。


2018年が戊戌年で、土の気が多くなります。北斗さんは魁罡といわれる生まれなので、人とは違う才能やカリスマ性があり、一躍スターになりやすいのですが、太くて短い人生になる傾向があるため、ちょっと心配しています。この2年を乗り越えて2020まで元気でいられれば、大丈夫だと思います。


印綬の人はどうしても強そうに見せても、神経質なので、いろいろ心配が出やすいですが、気晴らしになるような本を沢山読むなどして、是非気をしっかり持って頑張りぬいてほしいと思います。



抜粋元
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/09/23/kiji/K20150923011189530.html








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